スタイルプレゼンター山口遊子による “ヒップもキモチもアガる!”スタイルアップ変身セミナー

  • LESSON.1 もう迷わない!自分に合うボトムを知る
  • LESSON.2 自分とボトムのサイズを知る
  • LESSON.3 正しいボトムのサイズを知る

ちょっとキレイが、すごくウレシイ!

「ガードルなんて苦しくて絶対ムリ!」と思っているアナタ。わかります!私もそう思っていた一人でしたから。
思い起こせば、初めてガードルをはいたのは20代だったように思います。当時買ったガードルは本当に硬くて、
ほとんどはかずにタンスのこやしに、、、。もう二度とガードルは買わないと心に決めたものでした。

ところが、40代も後半になると、一年前にはいたパンツの引っかかる場所が今年はどうも違う、、。
「遊子さんはいいですよ~。」なんて言う人もいますけど、そんなことないのです。やっぱり、おなかや腰回りにお肉は
ついちゃいます。その上、ヒップもだんだん太ももとの境目がファジーに、、、。だから、ピッタリとしたパンツをはくと、
どうしてもショーツラインが気になってしまう。そんな時に出会ったのが、ワコール《ラゼ》の機能性ボトムでした。

これがビックリするぐらい楽なのに、気になるところだけキュッとカバーしてくれる。ガードルは、ガードルから
"機能性ボトム"に進化していた!!それ以来、機能性ボトムは私のパンツスタイルの必須アイテムとなりました。
「これならはける!」というボトムを選んだら、もっとファッションを楽んだり、快適に歩けたりと、
とても強い味方となってくれるのです。そう、下着を上手に使えば、気になるところが今すぐナントカなるんです。

ボトムリデビューがきっかけとなり、メイクや下着を上手に使いこなしてポジティブになることを"もう一度アゲる"という
想いを込めて"MAKE REUP"と名付けました。まだまだおしゃれもキレイも楽しんで、気持ちをアゲていきましょう!

スタイルプレゼンタ― 山口 遊子

MORE

山口遊子 プロフィール

1962年
生まれ
1983年
ミスユニバース日本代表に選出される
セントルイス国際大会 ナショナルコスチューム部門第3位
1987年
GIVENCHYイメージマヌカンとしてパリオートクチュールの舞台にてモデルデビュー その後、パリオートクチュール パリプレタポルテコレクションローマオートクチュール、ミラノコレクションなど国内外を問わずモデルとして活躍
1994年
モデル引退
金沢にてブライダルサロン「カサブランカ」オープン
株)ワコール ドレスブランド「ブリッシェア」プロデュース
2004年
東京にてブライズクリエーターとして活動開始
2009年
スタイルプレゼンターとして活動開始
2014年
早稲田大学人間科学部宮崎研究室とメイクリアップ研究開始スマイルサイエンス学会理事就任
2015年
感性工学会にて「メイクリアップの心理的効果と印象評価について」発表